幸福になる因果律



いま世の中は急速に変貌を遂げようとしています。

ニュースを見ていると「なぜこんなことが?」
ということばかりです。

事件、事象の表面だけを見ていると私たちは
それらが、あたかも偶然のように思えてしまい
ます。

そこで混沌とした人生の問題や悩みを解決
できる方法は何かないかと探がすとやがて

占いや運命学に行き着きます。

ところで占いの本質は何かというと
「神託」です。

聖書にはノアの洪水の話など、信仰心の
ある人間に神がたびたび夢に現れて
お告げを伝える話が出てきますが、

古代エジプトでは神官がピラミッドで
古代ギリシャでは巫女が神殿でそれぞれ
神の声を聴いて民衆に伝えていました。

また古代中国や日本では神官が神事を
行い亀の甲羅を焼いて吉凶を占いました。

占いとは我々が神に帰るためのメッセージ
なのです。

神に帰るとは神の意思に従って生活する
ということです。

神の意思とは「真」「善」「美」であり
すべての物事の背後にある真理です。

そしてそれは私たちの魂の本質です。

私たち誰もが幸福になりたいと願うのは、

もともと神様が私たちを神の「真」「善」「美」を
表現できる
存在として創造してあるから
なのです。

春になるとサクラの木に花が咲きますが、
時期がすぎるとやがて散っていきます。

でも夏が過ぎ冬が終わりまた春になると
サクラは花を咲かせます。

夏の間、冬の間はサクラの木は花をつけて
おりませんが、

美しいサクラの花が存在していない
ということではありません。

神の世界ではサクラの本質は常に
存在して花を咲かせているわけです。

ただこの世は因果律の世界ですから
ある程度、時間が経ってからでないと

サクラの木は完全な姿を現すことが
できないのであります。

私たち人間もサクラのように本来は
完全で美しく幸福な存在なのですが

やはり時間がたって、あるていどの
条件が揃わないと

本質が幸福でも、これを現すことが
できません。

多くの人々はこの真理を知らないので、
他人と競争してまで幸福になろうとしますが、

神の心に波長があわないからたとえ
整形で美人になったりお金持ちになっても
不幸になる人が多いわけです。

人間が本当に良くなるためには、やはり
因果律にそって徐々に発展していくように
しなければいけません。

釈迦が説いた因縁因果の道理をわきまえて
キリストが説いた互いに愛し合うという
ような正しい生き方をしていけば、

人間はこの世界で自ずと幸福になるように
できているのであります。

般若心経の功徳


般若心経には人間を救う力がある

○神通力を授ける

般若心経の正式名称は

「仏説摩訶般若波羅蜜多心経」で

題名を意訳すると

悟りに到る偉大な智慧心臓(本質、真言)」

と、言う意味の仏教の経典です。

子供向け意訳はこちら

弘法大師空海が開いた真言宗すなわち
真言密教の経典なので日本の浄土宗など
ではあまり使われません。

タイトル含めて276文字からなる仏教の
お経のなかでも、とりわけ短いお経です。

真言宗では「心経」といえばこの般若心経
のことをいいます。

平安時代の日本に密教を伝えた弘法大師
空海ご自身「般若心経秘鍵」という著作で

もし行者が般若心経を

「修習、思惟すれば、則ち道を得、通を起す」
と、説いておられます。

つまり心経を読んだり意味を理解しようと
努力するとそれがもと(原因)になって

この世の苦しみを逃れ神通力を得ること
ができる(結果)

と、説いておられるのです。

この神通力は仏教では六神通と申しまして
次の6種類の能力のことを言います。

1.神足通(しんそくつう)

自分が願う所に自由自在に行くことができる力。
スーパーマンのように空を飛ぶ力の意味で使わ
れることが多いようです。

2、天耳通(てんにつう)

この世界のどのような音でも聴くことが
できる力で「超音波」のように人間の耳では
聴くことがむづかしい音さえ聴くことできる
という意味で使われることが多いです。

ただし私の場合は現実的な解釈をして
この天耳通を情報力が飛躍的に向上する
という意味で捉えてます。

3.他心通(たしんつう)

他人の心の中がわかる通力です。

私は思念の力すなわちテレパシーの
類もこれに入ると思います。

4.宿命通(しゅくみょうつう)

前世を知ることができるという意味で
使われますが

私は運命全体を見る力をいっていると
思います。

運勢鑑定の上級テクニックもこれに
入るでしょう。

5.天眼通(てんがんつう)

一切を見通す力で遠隔透視できる
ほどの力です。

6.漏尽通(ろじんつう)

人間の心から漏れでる煩悩を
滅し尽くす力で

仏教の修行でしか獲得できない力
とされています。

この力を獲得すると仏陀が自分は
仏陀であると確信をもって説いたように

自分が仏になった自覚を持つことが
できるようになります。

さて空海は「般若心経秘鍵」で心経を修行
すると

以上のような神通力が身につくと断言して
おられるのですが

現代人からすれば、
そんなことがあるものかと
耳を疑ってしまうようなお言葉です。

仏教では嘘も方便というくらいだから、
これも心経の功徳を大げさに言っている
にちがいない。

そのよう感じる方もおられるでしょう。

しかし仏教ではどのような宗派も
戒律で嘘を禁じております

空海のような立派な僧侶がわざわざ
信用を失墜するような嘘言をいうとは
到底思えません。

そこで今一度、様々な文献を調べて
行くうち

「潜在意識」を解説した専門書に
実際にこの神通力のような神秘的な
体験をした例が数多くあったのです。

これらの潜在意識を解説した専門書には、

前世の記憶を持つ子供の話や遠隔地にいる
息子に危険が迫っていることを予知して
息子を救った母親の話

不治の病が治ったり、商売がうまくいった話
など数多くの実例が紹介されていおります。

このような不思議な体験は本当に昔から
数えきれないくらいあったのです。

ただ学問的、科学的に説明がつかない
現象であったために宗教である仏教や、
キリスト教では神仏の奇跡のおかげと
いうことにしたわけです。

空海は先に述べた「般若心経秘鍵」で
般若心経には仏教の様々なエッセンスが
凝縮されているお経だから、

「ものすごいパワーがある」ということ
を、仏教の知識で論理的に解説しています。

○私自身が授かった功徳

私が育った家は、いわゆる分家で両親は
戦後教育を受けて育った世代でしたから

家の宗派とか仏壇などについて特に
教えられたことはありませんでしたが、

先祖が真言宗だったせいか、子供のとき
から不思議と空海に惹かれるものがあり

金岡秀友という学者の方が書いた
「密教がわかる本」をよく読んで
おりました。

そしてあるとき密教の修行を教えて
くれるところがあるというので教えて
もらいにいき、

この般若心経を毎日読誦(どくじゅ)する
ようになったのです。

当時はちょうど易占いの勉強をしていた
こともありこの般若心経のおかげで

インスピレーションが非常に鋭くなり
近未来を予知する力を獲得しました。

またこのころから、自然と私のもとに
運命学や方位学の高度な知識が集まる
ようになり

さらにある高名な神道家から鎮魂法を
伝授して頂くことができました。

今の私は漏尽通のはじめの段階で
衆生を救済する菩薩の段階におります。

さて私の一生に起きてきたこれらの
現象をいま改めて思い返すとたしかに

空海が「般若心経秘鍵」で説かれたように

般若心経を修習したことにより人生に
神通力が発揮されてきたと思わざるを
えません。

ただこれは私が特別に素質があったと
いうことではなく

私以外にも般若心経をあげている
人は大勢おられるので

その方たちも境遇に応じて何らかの
かたちで般若心経の恩恵や功徳を
頂いておられることと思います。

○まとめ

「般若心経」は誰でも知っているような
身近なお経ですが

このお経には本当に物凄い霊力があります。

まだ般若心経をあげたことがない方で
カラダが疲れやすい、

だるい、身体の歪みによる神経痛など
の症状を感じている方は

騙されたと思って心経を仏壇の前や
信仰しているお寺の方角に向かって
あげて(唱えて)みてください。

「え?」と思うことが必ずあります。

平安時代に日本に空海は真言宗を開き
ましたが、

この「真言」という言葉はサンスクリットという
古代インド語でマントラ(文字・言葉)といいます。

日本の神道では言霊といわれますが
要するにコトバには霊力が宿っている
という真理のことです。

最近の実験では水に「ありがとう」という
言葉を聞かせると水の分子の配列が揃って
美しくなる
ということが知られています。

これは神道的に解釈するとありがとうと
いう言葉に宿っている言霊の力による
ものだと言えますが、

宗教が嫌いな人もいるので「波動」とか
「バイブレーション」を調整するという
ように表現する人もおります。

歴代の高額納税者のなかで日本一になった
斉藤一人という方は

幸せになる波動の言葉を「天国言葉」
よんで次のように教えています。

ついてる、感謝してます、しあわせ、
ありがとう、ゆるします

一日49回以上言うと不思議と
人生よくなるよ

齊藤一人さんは商いをやっていて
何かいやなことが起きるとすぐに

「ついてる!ついてる!」

何度も自分に言いきかせて
いつのまにか日本一の大金持ち
なっていました。

今何か悩んでいる方、行き詰まり
を感じている方は

毎日の生活の中にできるだけ
「般若心経」や「天国言葉」を取り入れ
でいくように心がけると

人生が明るい方に変わっていくことを
実感できるときが来るでしょう。

○仮名つき般若心経

こちらの心経は仮名つきで初心者でも
読みやすいです。

この世は正負の世界である



万馬券的中させたぜ!


なんでこうなるの?

○この世は正負の世界なのです

さて以前に美輪明宏先生の著書「ああ正負の法則」
ついて
少しだけ書かせていただきましたが

「正負の法則」とはこの宇宙の根本法則でありまして
要するに一切は陰陽すなわち電気ならプラスマイナス
人間関係なら男女、親と子、上司と部下、

行動の善行悪行などなど、すべては相対するもの
同士のバランス関係
で成立しているという理論です。

美輪明宏先生は現在80才をすぎておりますがいまだに
現役歌手として紅白歌合戦に出場して

ご自身で作詞作曲したヨイトマケの歌をうたい
迫力あるパフォーンマンスを披露されるので
多くの聴衆が魅了されますが

そのような超人的な活動は実はこの正負の法則
実生活に応用しておられるからなのであります。

ご存知の方もおられると思いますが、美輪先生は若い頃
大作家の三島由紀夫氏と深い親交がありましたが、

三島由紀夫氏が亡くなられた後ずっとご自宅の仏壇に
三島氏の位牌をお祀りして三島氏の供養を続けておられます。

また今現在はどうか知りませんが以前に美輪先生は
仏教の法華経信者として悩み事を持った人と面談して
悩み解決のアドバイスをしてあげるという活動も
されておりました。

このように華やかなステージの陰(かげ)で普段から
人知れず善行を積んでおられるので、紅白歌合戦の
ようないざという時に物凄いパワーが出てくるのです。

世の多くの人は幸せになりたい、良くなりたいという
ことを願いますが、

正負の法則を知らぬために幸せになろうとして、逆に
不幸になっている方が多い。

どいうことかと申しますと、人は自分が得するために
は全力で行動しますが、あまり利益になりそうにない
と判断したことは無視する傾向があるのです。

もちろん、そのような姿勢で自分や家族の利益を得たり
守ったりしていくこと自体は間違いではありませんが、

しかしそれは正負の法則から見ると「正」の方に重心が
いきすぎてアンバランスな状態
なので運命的に掴んだ
はずの「幸せ」が脆くもくずれ去ってしまうことが多いです。

よく新築すると家族に病人が出たりするといわれますが
日ごろから寄付したり他人に親切にしたりしていない人が
自分の持ち家を建てたりすると「負」のバランスがとれ
なくなって運命の失速が起きてくる場合がある
のであります。

ですから我々がこの世で幸せを享受していくためには、
常日頃から宇宙銀行に善行功徳の貯金をしておく必要が
あるのです。

私がこのような誰でも無料で読めるブログに人生の貴重な
知識を書き続けているのも以上のような理由からであります。

私の初年(人生の前半)は運気的には低迷しておりましたが
運命学で他人を無料鑑定して助けたり神仏に供養したりお寺
の建立のために、わずかな金額ですが寄付したりしていました。

そのおかげでその後、九星気学より当たる日本でほとんど
知られていない方位学を学ぶことができたり、有名な大先生
から古代道教から伝わる本当の鎮魂法を授けられたり

ヒルトンホテルの2時間6万円のディナーショーに無料招待
されたりと順風満帆というほどではありませんが
棚ぼた式に良いことが起きてくる人生でした。

明るい未来に行くためには、過去の悲しみを乗り越えなけれ
ばなりませんが、そのために善行功徳は絶対に必要なのです。

ほとんどの方が人生を終える時に「あー楽しかった」
「良い人生であった」と満ち足りた精神状態であの世に
行きたいと考えますが

寿命がつきようとする苦しい死のまぎわでそのような
安楽な往生というのは普通ではむづかしいでしょう。

参考⇒マザーテレサの最後の言葉

昔から仏教が説くように普段から善行功徳を積んでいた
人間だけがご褒美として自然に眠るがごとくの安楽往生
という境地に至ることができるのです。

正負の法則の実践すなわち善行功徳を積んで運命バランス
をとっていく行動は宇宙の真理ですから老若男女関係なく
すべての人間が踏み行わなくてはならない「道」といえます。

正負の法則を無視して幸せを貪り運命のバランスをとろうと
せぬ者は一時的に栄えるともその行きつくところには滅びが
待っており、

積極的に善行を行っていく者は機が熟したときに成長して
繁栄していくか、あるいは目に見えて良くならなくても、

いざという時には神仏の加護により災厄を逃れるから
結局充実した一生を過すことができるでしょう。

合掌

 

天分を知りハイヤーセルフに到達する



わたしは10年以上前からホームページなどで自分の天分
知ることの重要性を言ってきました。

それは雅子さまの運命式(準備中)をご覧になると
わかるのですが、皇太子妃になられる前の雅子様は
ご自身の適職である「外交官」をされていました。

適職についていると不思議とトラブルから逃れることができ
ますし、何か良くないことがあっても危険を回避できます。

そして運気が上昇したときに、才能が開花して周囲に認めら
れたり、収入がアップしたりします。

何かトラブルに巻き込まれたりして人生がうまくいっていない
人の多くは進むべき方向を間違えていることが多いです。

なるべく若いうちに自分の天分や才能を知り、その方向に
進むべきですビックリマーク

天分を知る方法の一つは

自分の強い欲求で、栄養が必要になるとおなかがすいたと
いうのと一緒で

自分の中に「こうなりたい」という気持ちが起こる
ことによって自然といま、自分がやるべきことがわかります。

ただ人間は前頭葉すなわち理性が発達しているので、

「ほんとうはこうなれたらいいなー」と思っても

「いやいや、だけどそんなこと非常識だし、お金かかるから
親は反対するだろうし」

などともっともらしい理由をつけて、自分で自分の気持ち
を抑えてしまうことがあります。

そこでもう一つの方法、運命学を利用すると

「なるほど自分にはこういう天分があるから、これに
なりたがっていたのか」

「お金はかかるけれど、自分の天職ならチャレンジしても
後悔しないかもしれない」

考え方や行動を積極的な方に変えていけるので、

結果として雅子様のように人生上昇の波に乗ることに
成功するでしょう。


けれども人がバリバリ働いたり、おもいきり食べたり遊んだり
できる期間も一般的に定年くらいまでと意外と短いです。

どんな強者も70代くらいまでには衰えますから、
それ以降も「現役」として社会生活を続けていくには、

自分にふさわしいライフスタイルを中年以降に確立しておく
必要があります。

ただし、お釈迦さまや前に紹介した「求めない」の
加島祥造さんのように

最初から欲を捨てて何も求めない、もしくはシンプルな生活
ができる方は、

最低限の衣食住に関することのほか特に何も考える必要は
ないでしょう。

インドのヨガの修行者は老後は林住期といって家族や
世俗の一切の欲を捨て一人で森に住んで神を想う
瞑想をして暮らしたということですし

聖者と呼ばれた釈迦やキリストも世俗を離れて
「占いなど必要ない」という境地にたどり着きました。

人間はこの世に裸で生まれてきますが、人生の最後もこの世で
得たものを、あの世に持っていくことはできません。

神の意思である天分に逆らわなければ悩み少なく
神のパイプとして自分以外の、多くの人間の魂に「愛」と
「やすらぎ」を与える
ことができたということで てんびん座

魂は浄化されて、神の波長に合わせた意識だけが残り

この最高の意識(悟り)をもって混沌とした人間界を
卒業して極楽浄土、天国、涅槃といわれる神の意識の
本流にたどり着くきます。

そして先に神様になった祖先すなわち遠祖神と合流し
永遠の幸福を享受する生活に入るというわけです。

 

 

大局を見定め内面を充実させる


 

○木を見て森をみず。

目先のことばかりにとらわれていると
大局を見失うということを戒めた言葉です。

人間はいろんな欲望を持っていますから

あれもしたい、これもしたいと想いは
どんどん膨らんでいくものです。

そしてそれらに振り回されているうちに
いつしか年老いていきます。

昔読んだ徒然草の中に次のような話がでていました。

あるとき僧侶になろうとした人がいました。

彼は僧侶は歌が詠めなくてはいけないと
歌を習いました。

次に彼は僧侶は馬に乗れなくてはいけないと考え
乗馬を習いました。

そうして次から次へと僧侶になるために習い事を
しているうちに結局この人は

本業の僧侶になる機会を逃してしまったそうです。

○人生の大局を見定める

いまは一般的に平均寿命が伸びているので老後でも
趣味を持って人生をそれなりに楽しむことはできますが、

お金を稼ぐための仕事をするとなるとスタートに相当の
エネルギーを使います
から年をとってからでは大変です。

やはり若いうちから人生の大局を見定めて目的意識を
もって仕事に取り組まれたほうがよいでしょう。

○昔の人の知恵に学ぶ

人間五十年と言われた昔は今より平均寿命が短かったので
大局を見定めて生きる知恵というものが必要でした。、

また、あれもしたい、これもしたいという多くの欲望に
打ち勝ち有意義な人生を送るための精神修養の
知恵も必要でした。

それら人間にとって大切な知恵と知識は永い間、
多くの人々によって研究され

前者は運命学と呼ばれ後者は仏教と神道(しんとう)
呼ばれて大系化されました。

この昔の人の知恵の集大成である運命学と仏教の
2つを学ぶことは

大局を見定めたよい人生を送るために役に立ちます。

いまの私は運命学によって同じ趣味でも自分に何が
必要で何が不要かわかっているので

昔にくらべて余計なことに煩わされることが
少なくなりました。

仏教と神道の修行によって雑念を捨て去り
精神も安定させることができています。

結局のところ人間は外側の世界よりも内面の
心の充実のために努力するほうが楽しい人生を
送ることができるのではないかと思います。

 

恋愛のチャンスをつかむために



あの人が忘れられない

誰でも職場やプライベートでなんとなく
いいなーと思う人に出会うことがあります。

例えばA子さんの場合

彼女はある大手のデパートに勤務することになりました。

そこで出会ったのがTさん

TさんはA子さんにとても親切に仕事を教えて
くれました。

熱心に教えてくれるTさんにA子さんはいつしか
恋愛感情を抱くようになりました。ドキドキ

会社に行ってTさんに会うのが楽しくて
しかたないのです。

やがてTさんとA子さんの仲は深まり
お互いの気持ちやプライベートのことまで
話せるようになっていました。パンダ

しかしA子さんはTさんにまだ告白を
することができません。

そうこうするうちにTさんはよその部署に転勤
してしまい、

とうとうA子さんは想いを打ちあける
ことができませんでした。汗

その後、A子さんもデパートを
退職したのですが

Tさんのことを、どうしても忘れることができません。むかっ

「先生、どうしたらよいでしょうか」

「うむ 二人の相性をみたが

問題ないからお付き合いしても大丈夫でしょう。

ただしあなたの方が運気が強いから彼に対して
主導権をにぎっていなさい」

「わたしの方が運がよいのですか」

「そうです。彼と同じ職場にいたとき

あなたから告白すればすんなりデートできたはずですよ」

「でも彼は転勤してしまいました。

連絡をとりたくても彼の連絡先がわかりません

前の職場に連絡しても個人情報なので
教えてくれないかもしれません。」

「そうだね。今の時代は個人情報保護法なんて

法律があるし会社も仕事に関係するから

おいそれとは教えてくれないだろうね。

でも彼を忘れられないくらい愛しているというなら、

だめもとで会社に連絡くらいしてもいいと思うよ。」

その後、彼女からは報告がないので、
彼と連絡をとることはできなかったのだろう。

やはり恋愛のチャンス、スタートのシグナルは
相手がいま目の前にいて気持ちが熱いうち、

つまりきっかけが、あった時に
すぐに鑑定を受けて見きわめるしかない。

昔からいうように「チャンスの女神に

後ろ髪ははえていない」のだから。

クローバークローバークローバー いて座

 

姓名判断は霊導に注意せよ



姓名判断は画数表などによって意味がわかれば
ある程度のことは自分で占うことができますが

間違えやすくて気をつけなければいけないのは
画数の数え方です。

漢字には旧字すなわち古代中国の
伝統を受け継いでいる漢字と

それを省略した新字すなわち
便宜上、現在一般に使用されている漢字がありますが

伝統的な姓名判断では旧字体の画数が使われます。

たとえば草という漢字の画数は普通は3ですが
旧字ではクサカンムリの画数は3ではなく6と
数えられるので姓名判断でも草の画数を12と数えます。

このことは姓名判断の鑑定師にとっては
常識ですが

知らない人も多いので赤ちゃんの名づけのとき
には特に気をつけてあげてほしいと思います。

それと普通の姓名判断では一般に数字の意味が
重視される傾向がありますが

古代人は文字(象形文字)を作るときに
に文字に霊力(波動)をこめていたので

実は名前に使う文字を選ぶときにも注意が必要になります。

文字には人をある方向に導く力があります。

私はこれを霊導力といっています。

これには良い方向に導くものがあれば
私たちが望まない方向に導くものもあるので

文字を選ぶとき私は、この点にも気をつけます。

使わない方がよい漢字を名前に使っていたため、

夭折したり失業してニートになった人もいます。

もちろん運命のすべてを名前が支配しているという
るわけではありませんが

運勢をよくするために名前をつけたり
改名するということは

それなりに手間がかかるのだということは
ご理解いただけたと思います。

ですので名づけを依頼するときは鑑定師を
慎重にお選びいただきたいと思います。

名づけに関するご相談は当ブログでも
無料にて承っております。

問合わせフォームを開き必要事項をご記入のうえ
お気軽にお問い合わせください。

また熱心な研究者のためにいつか、霊導力を考えた
名づけの方法やまだ世の中に知られていない

姓名判断の秘伝をお伝えする機会をつくりたいと
思っていますので、

わたしからのお知らせを受け取りたい方は
メルマガに登録しておいてください。

よろしくお願いします。

メルマガ登録はこちら

吉方位と瞑眩


もう20年ほど前のことですが、

私は運命を改善する吉方位をとるため、

ある山中に出かけたのですが、

山道を歩いていると突然気分が悪くなったのです。

「ああっー!!」(汗)

頭がくらくらして来た私は苦しさのあまり、
その場にしゃがみこんでしまいました・・・。

そして気分の悪さをしばらくじっとガマンしていた

のですが、やがて・・・、

「これは吉方位を取ったことによる身体の変化だ。

瞑眩(めんげん)現象が起きたのだ!」

と気がついたのです。

瞑眩(めんげん)とは東洋医学で使われる言葉で
医学では好転反応の意味で使われますが、

方位術の奇門遁甲(きもんとんこう)でも使われる
ことがあります。

方位学で瞑眩(めんげん)という場合は
吉方位で運命を変えたために、
一時的に運勢が悪くなったり、
体調不良が起こることをいいます。

また占い師のところに行った人が
帰宅後に頭痛になることがありますが、
これなどもカルマ(運命)を変化させたために
起こった一種の瞑眩(めんげん)現象といえます。

汚いたとえですが下痢をしている時は苦しむ
けど排泄後はすっきりするのと同じです。

すなわち瞑眩(めんげん)のときは悪いカルマが
洗い出されていると思ってよいでしょう。

ですから体調不良が起きても瞑眩(めんげん)と
わかれば薬を飲んだりする必要もありません。

私はいままで、気学や奇門遁甲その他の秘伝で
何度か吉方位をとりましたが、

本当の吉方位を取ったときほど、
瞑眩(めんげん)現象が起きて、
奇霊(くしみたま)も活性化されました。

易に「陰極まって陽になる」という言葉がある
ように、

本当に良くなる前には一時的に現象的に悪いことが
起きてくるものなのです。

いまの日本も様々な問題が噴出してきていますが、
このような状況も日本の国がさらに発展していく
前の瞑眩(めんげん)かもしれません。

祓いたまい清めたまえ
ありがとうございます

【無料メールマガジンのご案内】

かつての私がそうであったように生活の質を高めるための
方法を探求する、あなたのために長年にわたって開運術
などを研究してきた私から有益なお知らせを無料にて配信
するメルマガです。

秘伝をお伝えする機会などご案内のお知らせが
必要な方はメルマガに登録しておいてください。

よろしくお願いします。

メルマガ登録はこちら
↓上から順に愛他のクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

スピリチュアル

仏典の予言


※前のブログに掲載した過去記事をこのブログに
再アップしています。

本日もご訪問ありがとうございます。

さてみなさん、

早いもので今年もすでに約半年が経過いたしました。

みなさんもそうでしょうが、私の場合もあの3月の
大震災以来、だいぶ仕事のスケジュールを変更しなけ
ればならず、あたふたしておりましたので(笑)

いつもの年よりだいぶ時間の経過を短く感じます。

実際にこの数年で地震が世界中で頻発するのように
なってから、地球の地軸も多少傾いて一日の
時間が短くなったということも聞いています。

昔は人生は50年といわれ人間の平均寿命は
いまよりもずっと短かっかったわけですが、

現代のスピード社会とちがって平和な時は皆、
のんびりとした暮らしぶりでありました。

だから人々は損得勘定ではなく事物に対して
洞察力もあり、物事を深く考えたので(奇霊の活性)

多くのすぐれた思想や哲学が醸成されて
いきました。

しかし現代は医学の発達により平均寿命がだいぶ
長くなっって、それはそれで喜ばしいのですが

代わりに世の中のテンポ、流れ自体が早くなり、

かえって人々は労働にあけくれなければならず
じっくりと腰を落ち着けて考える時間も少なく
なりましたので、

昔に頃にくらべてまして生活の質について言うと
便利になったというだけで、精神生活は逆に
退化しております。

朝から晩まで便利さや快適さを追い求めて、
早く金持ちになりたいから商売、商売と
やっておりまして、

「神とは何か」「人生とは何か」などと
大真面目に言おうものなら、

たちまち変人扱いされるのがいまの時代です。

このような神仏に対して尊崇の念のない
者たちが闊歩する世の中がいつまでも
続くものなのでしょうか。

大乗仏典をひもとけば、その最後のほうには、
いまの人類の終末と思われる様子が予言され
ています。

これは仏典の予言ですから当然ながら、
どこかの流行作家がわざと人の注意を
ひこうとして書いたものでありません。

ご存知の方もおられるかもしれませんが、
仏教には仏教徒が必ず守るべき十善戒という
仏様との約束がありまして、

そのなかに不妄語戒(嘘の禁止)がありますので、
仏典の作者(僧侶)はみだりに、いいかげんな
ことを言ったり書いたりしてはいけないのです。

私はこの経典は修行によって、かなり霊眼の開けた
僧侶が書きあらわしたものであろうと思います。

⇒ 2500年前の予言(サイト閉鎖のためリンク解除しました)

気味が悪いほど現代の世相を言あらわしている
ような内容です。

(↑後日、内容を掲載します。いましばらくお待ちください)

もちろんこの予言を仏教を信仰させるための、
たとえ話ではないか、言えばそれまでですが、

昔の霊格の高い僧侶が後代の人々が救われるよう
にと一生懸命に書いた経典ですから、

私は一笑に付すことはできないのです。

仏教に限らずキリスト教やイスラム教など世界的な
宗教と呼ばれているもので未来の予言がないものは
ありません。

なぜ未来に関する予言が多いのかといいますと、

霊界(念の世界)の方ではすでに未来に関する
出来事のだいたいのあらすじが定まっているから
なのです。

釈尊の高弟(仏典を書いた僧侶)やキリストや
聖書を書いたキリストの弟子、マホメットは
霊眼の開けた聖者でありましたから、

我々が映画を見るように霊界で起きている
ストーリーをザーッという感じで
見渡すことができたわけです。

このようにむかしの聖者の方々は
我々人類の運命を霊眼で見ることが
出来たので現代に向かって、

あなた方は神仏を中心にすえた生活に戻り
なさいとメッセージを残して下さったのです。

しかし残念なことに、人類は便利さや快適さを追
い求めることを是として、

神の存在や自らが霊的な存在であることを忘れて
物質科学を第一に信じて、霊の世界は肉眼で
見えないのだから、そんなものは無いんだと
決め込んでしまった。

そして肉体的(五感的)な快楽や物質的な繁栄
ばかりを追い求めるようになり、

神さまの創造した美しい地球(大和)の自然を
破壊しながら平然と牛や豚など動物を殺して
肉を多食しており、

道徳的な観念薄れて金権が幅を利かせ
政治経済の混乱、貧富の差も拡大している
という狂ったような世界が現出しています。

いままでは人類の方で多少ハメをはずしましても
神仏の方では自然にヒーリング(治癒)して
下さっておりました。

人間の場合でもちょっと転んで怪我したくらいでは、
バンドエイドでもはっておけば、1日2日でキズは
自然と修復されて治りますが、

大きな怪我をしてしまうとなかなか治りにくい、
或いは治すことができない。

いまの世界はこれとおなじで神仏のヒーリングが
追いつかないほど混乱した状況なのです。

その根本原因は最初に述べましたように人類の
ほとんどが物質中心主義に偏っているという
ところにあります。

この基礎的な誤りを正さない限り何も良くなる
ことはありません。

人類を本当に救うことができるのは、物質を中心に
考えている科学や政治力、経済力ではありません。

人類を本当に救済し癒すことが出来るのは唯、
ただ神様の御力だけでございます。

祓いたまい清めたまえ
ありがとうございます

【無料メールマガジンのご案内】

かつての私がそうであったように生活の質を高めるための
方法を探求する、あなたのために長年にわたって開運術
などを研究してきた私から有益なお知らせを無料にて配信
するメルマガです。

秘伝をお伝えする機会などご案内のお知らせが
必要な方はメルマガに登録しておいてください。

よろしくお願いします。

メルマガ登録はこちら

↓上から順に愛他のクリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

スピリチュアル

神道と仏教


ご訪問ありがとうございます。

前回まで先祖供養ワークを連続して投稿して
まいりました。

みなさんに早くお伝えしたい開運に
必要な情報はたくさんあるのですが、

私の場合は物書きが本業ではないため、
更新が遅れることがあります。

しかしこのブログのようにスピリチュアルな
テーマは私とっては「ライフワーク」
という位置づけなので、

あまり急がずに書き足して行くように
しますのでよろしくお願いします。

では前回で水子供養の話につきましては
だいたい一段落終えましたので、

本日からは神道と仏教についてお話ししたい
と思います。

昔から日本の各家では神棚と仏壇が両方
おまつりしてあります。

つまり日本人は昔から神さまと仏さま
拝んでいるわけですが、なぜそのような
ことになったのかということについて
お話したいと思います。

日本の国の一番の根本は今も昔も神道であり
これは、いつの時代も揺らぐことが
ありません。

その証拠に仏教が日本に伝わる前も
伝わった後も、日本人は天皇を崇拝していた
という事実をみれば、そのことは明らかです。

それは天皇は日本の神道の祭祀を司る立場で
あり、わかりやすく言いますと全国の神社の
神主さんの総代表が天皇だからです。

宮中には賢所(かしこどころ)というところ
がございまして、

そこで天皇陛下は毎日毎日、国民の幸福を
心から神さまに祈願しておられるのです。

ですから天皇陛下は「祭祀王」とも申します。

天皇の毎年の恒例行事である「お田植え」も
一見するとただ田んぼに稲を植えている
ようですが、

本来の趣旨は農作物の豊作を祈願する神事
なのです。

ですから、

日本はまぎれもなく「神道」の国です。

ではなぜ日本人の大部分が仏教を
信仰するようになったかと申しますと、

一番の理由はお葬式のためです。

神道では神様は清浄なるものと考えられて
おります。

そこで神主さん達は少しでも神様に
近づこうと常に斎戒沐浴して霊的な穢れを
なくす生活をするために努力をしています。

ところが仏教の伝来前、神主さんはお葬式
を受け持っておりましたので、

神主さんたちにとっては大変な状況が
続いておりました。

どいうことかと申しますと、

死者は肉体から「気」が抜けている状態、
すなわち気が枯れているので穢れという
わけですが、

死者を弔ったあとの神主さんも死者の穢れの
影響を受けるため、

穢れを落とすために、お坊さんの水行などの
ような浄化のための行を一定期間しなければ
なりませんでした。

しかし葬式のたびに、そのようなきつい行を
繰り返していたのでは、いくら修行を積んだ
神主さんでも身が持ちません。

神主さんたちは、この辛い状況をなんとか
解決できないものかと思っておりましたところ、

タイミングよく日本に仏教が伝わったのです。

そして神職たちの忌み嫌った死者に対して直接
的に行う葬式という仕事を仏教の僧侶が
引き受けることを当時の公の機関も認めたので、

現在まで日本に神仏が混在しているという
状況が続いているわけです。

もちろん現在でも家庭によっては神道形式で葬儀を
行うところは、ありますでしょうが仏教の葬式より
少ないのはこのような理由によります。

以上の話は私が霊感で指導を受けた内容なのですが
本当かどうか大学教授にも確認したところ、
「そうです」といわれたので歴史的な事実であります。

このようなことを知っておきますと、迷いがなくなり
開運ワークがやりやすくなるので、あえて述べました。

○これからの時代について

なぜいま開運ワークなのかということと、これからの
世の中の流れについてお話しましょう。

まず世の中の流れですが、これからさらに二極化が
進みます。

わたしが言う二極化というのは貧富の差ということで
はなく(そういう意味も全くないではありませんが)

開運をして行く人と閉運していく人の2パターンに
分かれるということです。

開運して行く人たちは、これからこのチャームで
教えるような開運ワークによって精神的、物質的に
いまよりもさらに豊かになっていくでしょう。

閉運していく人たちは、霊的な法則に気がつかない
うえにもちろん開運ワークさえも知らないので
運気は下降していきます。

もっと具体的にいいますと、

人類はいままで物質中心の文明をまっしぐらに
つき進んできたのですが、

それが現在ではあらゆる場面で行き詰ってきている
のです。

そのことはマスメディアやネットのニュースを
読んでいれば誰でも感じていると思います。

なぜこのようなことになったのかと言えば、
ほとんどの人が神仏を生活の中心にすえる
ことを、

形式的なものと捉えているか、迷信とか
時代遅れと全否定してしまっているからです。

運勢が悪くなって、
いろいろなトラブルが起きている人で、

「この世に神も仏もあるものか」という人に限って

日ごろから神社へ参拝もしなければ先祖の墓参も
したことがないような人です。

日本が明治以降に近代化して物質的に急速に
発展したのは、

それまでの長い歴史のなかで私達、日本人の多くの
祖先が子孫のために功徳を積んできたからなのです。

それなのに近代化以降、日本人の多くが祖先の培って
きた尊い精神主義を捨て去り物質的な快楽ばかり
追い求めるようになってしまいました。

そして祖先が長きにわたって積んできた神仏への
「徳」をどんどん減じてきているので、

いまのような物質中心の社会形態は衰退して行き、
やがては消滅せざるをえない運命なのです。

ようするに自然にあるものを破壊し、また罪のない
動物たちを犠牲にし続けるような、

「無慈悲で愛のない社会は長く続いてかないですよ」

ということです。

人類とりわけ感受性豊かな日本人はいままさに、
物質文明に失敗しながら自らが苦しい体験をする
ことで、自然を神として崇拝してきた祖先の英知が
正しかったことを再確認しているところです。

それがわかった人は開運しますが、目覚めることなく
過去の物質偏重の文明社会にしがみつこうとするもの
は容赦なく地球という大自然に淘汰されることに
私たちは気がつかねばなりません

これらのことは先に述べたようにテレビやネットの
ニュースを見たり聞いたりしていれば、

すでに衰退の兆候が各所に出て来てきていることは、
おわかりなると思います。

しかし私は十数年前から神仏に導かれて皆さんが
これからの時代を乗り切るための様々な開運法を
伝授されておりますので、

私についてくる後の世代の者たちには、それらの
開運法を伝えていこう思っています。

祓いたまい清めたまえ ありがとうございます

【無料メールマガジンのご案内】

かつての私がそうであったように生活の質を高めるための
方法を探求する、あなたのために長年にわたって開運術
などを研究してきた私から有益なお知らせを無料にて配信
するメルマガです。

秘伝をお伝えする機会などご案内のお知らせが
必要な方はメルマガに登録しておいてください。

よろしくお願いします。

メルマガ登録はこちら

↓上から順に開運クリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

スピリチュアル